TOP  |  アスカマン  |  家庭菜園  |  ガーデニング  |  菌耕農法   |  ご注文   |  FAQ  

 

最終更新日  2025/12/03

株式会社
輪根(りんね)コンポストプラン

家庭菜園の土作りに!土壌改良剤なら・・

ご挨拶

株式会社輪根(りんね)コンポストプランのスローガンは「豊土心根」(ほうどしんこん)です「土を豊かに活かすということ それは作物と心身を豊かに育むということそして自然と根という絆を結び、感謝の輪をつなぐこと」現在農業分野では、 味や作物の栄養価の高さなど、本来の意味での高品質な農作物作りや持続可能な農業と環境を保つことが求められています。
牧場の畜糞処理や生ゴミ処理においても、自然界に棲む無数の微生物の力を活用して発酵・分解することで自然循環の中で 処理することが求められています。
これらの課題を解決するための強い味方が微生物資材「アスカマン」です。私たちは野菜や果実のクズ、残渣、枝葉や、牛ふん、 豚ぷんなど様々な有機物を材料にして堆肥作りをしますが、アスカマンを加えることで土壌のなかの生物多様性を豊かにして、 土の団粒化を促し土壌の保水性や通気性を向上させ、作物の根の発達を促し、収量や品質の向上を促います。さらに、 強制的に熱をかけたり切り返しを繰り返すなど機械や動力に頼らず、切り返しやエアレーションをしないで省エネ・省力・ 省コストな堆肥作りができます。
私たちは、農業者、牧場、学校、地域や家庭での生ゴミ処理やガーデニングなど、幅広くお客様にアスカマンを提供して いきたい、そのことで「持続可能な社会つくり」の実現に近づけたいと思いますので、すでにアスカマンをご愛用の方々には 一層のご愛顧を、そしてまだ使ったことのない方には一度お試しくださるようお願いいたします。

株式会社輪根(りんね)コンポストプラン
代表取締役社長   宮林 正光

“アスカマン”ロゴ

アスカマン使い方

 
  

特許 第2550476号

 
  松代から北アルプス   

 

  

新着ニュース:2025年12月1日

新着ニュース:2025年12月1日

例年行なっている上田農場での堆肥作りを今年も行いました。
モミ殻を600kg、キノコの廃菌床10t、米ヌカを米袋15、アスカマン3袋を重機でよく混ぜて積み上げてもらいました。
数日後には60℃まで中の温度が上がり1か月以上保たれますがその間動かさずそのままにしておきます。

150坪のアスカ試験農場(水田)に籾殻を軽トラで3台800kgくらい入れました。
こうして、今年の稲作で収奪してしまった稲の重要な成分の珪酸などを補えます。ただし、ナマの籾殻は分解が非常に難しく そのまま残ると有害ガスを発生するので、春にアスカマンを撒いて発酵分解を促進させます。

     

     

  

       生ゴミ(乾燥不要)とアスカマンと普通の土で
ご家庭で簡単に堆肥作り!

 

 
 

アスカマン新聞掲載情報

ブログ「はっぱの笑子ライフ」で紹介されました

「菌耕農法」が成果 長野で研究会 地力高め病害抑制
(日本農業新聞 2013/2/26)

「目黒・生活者ネットワーク」で紹介されました 「微生物資材を活用 堆肥腐熟促し悪臭解消」
「菌耕農法」関連リンクはこちら 「微生物資材を活用 堆肥腐熟促し悪臭解消」

 

2005.2.25  「菌耕農法」の商標登録 証を取得しました

   

相互リンク

 環境ビジネスサイトeco-webnet.com
 

TOP  |  アスカマン  |  家庭菜園  |  ガーデニング  |  菌耕農法   |  ご注文   |  FAQ  

Copyright © 2023 by Rinne CP ALL Rights Reserved.